日記|2021年8月21日

元来人の目を超気にするタイプ。何かを思いついても「これを言うとどういう風に思うだろう?」「超否定的な意見が返ってきたらどうしよう?」そんなことを常に考えてしまう。それがこの1年嘘のように考える前に言葉を発信。それが良いのか悪いのかは置いておいて、おかげで何かいろいろ形にはなった気がする。


何かを成すのに一人では限界がある。例え価値観が違っても目的が一緒であれば楽しくできるはず。おそらくそこまで深くは考えてはいないけど間違いなく一生懸命だったんだろう。


例え望んでいない未来になったとしてもウジウジ悩んで何も始まらないよりかはマシなのかもしれない。ふぁいと。

ストリートの黒幕

今日からあなたが居ない世界 今から僕は要らない世界

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